合格者の声(社会福祉士通信制受験対策講座受講生)

山梨県の匿名希望さん[第26回社会福祉士試験に合格]からのメール(2014.03.14付け)

合格できてうれしいです。いままで何度も挑戦してダメで社会福祉士の資格は無理だとあきらめかけてました。先生がいろいろノウハウを教えてくれたおかげです。本当にありがとうございました。

千葉県S.N.さん[第25回社会福祉士試験合格]からのメール(2013.03.30付け)

 小高先生、先日は合格連絡メールをありがとうございました。試験が終わってからずっと、怖くて自己採点もできず、試験のことは頭の隅に追いやって過ごしてきました。合格メールをいただき、インターネットで自分の受験番号を確認して、やっと、自己採点をする気になりました。フタをあけてみれば、83点。ボーダーを10点以上も上回り、毎年あと4,5点が足りなくて悔しい思いをしていた自分には信じられない結果でした。今年度は小高塾の合格率も例年にない数字でかなり驚きました。なぜ自分が合格できたのか、正直不思議です。何度も不合格を重ね、独学に限界を感じてインターネットで小高塾を知り、受講料の高さに悩みましたが、これだけお金をかけて落ちるわけにはいかないと思えたので良かったのかもしれません。秋に、遠方への異動があり、家族全員新しい環境での生活になり、仕事内容も変わり、3ヶ月近く全く何もできない日々が続きました。今年もダメかなぁという思いを抱えながらも受けた秋模試。その時点で半分ほどの科目しかレジメもできておらず、それなのに、ボーダーが取れていました。ということは、残りのレジメを覚えれば、未習科目の点数が上がるかもしれない、何とか合格できるかもしれない、と思いました。また、なかなか小テストでよい得点を取れなかった私に、先生がお電話で直接ご指導下さった時、あなたはこの調子で続ければ、多分大丈夫だと思う、と言ってくださいました。この2つを心の支えに、やっぱり最後まで頑張ってみよう、と思い、勉強を再開しました。1日働いた後、子供を寝かしつけ、一通りの家事を終えた後に取りかかる勉強は、睡魔に負けてしまうこともありましたが、夫と子供の協力もあり、週末は図書館に通いました。全科目の小テスト(しかも一巡目)を提出し終えられたのは、年が明けてからでした。最後まで、○判定は一度も取れず、A判定の数も少なかったです。もう小テストの提出は不要と連絡があってからも、先生に提出することが自分のモチベーションを保てる方法だからと、FAXを送り続けました。何もしなかった3ヶ月間を後悔することもありましたが、色々な場面で途中で諦めなくて良かったです。資格取得に時間はかかりましたが、自分の中のコンプレックスが一つ減った気がします。一年間お世話になりました。今年からは、診療情報管理士の資格取得に挑戦しようと思っています。ありがとうございました!

S.S.さん[第25回社会福祉士試験合格]からのメール(2013.03.19付け)

 50代で今回難関といわれた第25回社会福祉士国家試験に一度で合格しました。昨年春小高塾を開始するまでの二年間、週に数時間ヘルパー2級として活動していた以外は、福祉業界には全く縁のない私ですので、この合格はひとえに小高塾のおかげでしょう。通信制養成校の課題と、小高塾以外の勉強は一切していません。不安になることはありましたが、先生の「合格点をとる勉強」という言葉を信じて、ひたすらレジュメの暗記をしてきました。ミニ模擬試験では、なかなか点数がとれなかったのですが、先生の助言どおりに勉強してみたら、点数があがっていきました。毎週レジュメが送られてきますので、自分で勉強時間の管理ができない人間にはとてもよいシステムでした。入塾と同時に、自宅での経理事務に仕事を変えましたので、学習時間はそれなりにとれましたが、一切他の問題集やテキストには手をつけませんでした。実は受験後は、できの悪さに不合格を確信し、先生の予測合格基準点を信用していませんでした。合格率を減らしてくるだろうと見当をつけたのです。でもふたをあけてみれば、半分以下の得点でも合格、これも先生の予測は正しかったのです。合格した秘訣など、私には言えません。なぜなら、先生の言うとおりに勉強してきただけで合格したのですから。先生、本当にありがとうございました。

兵庫県T.S.さん[第24回社会福祉士試験合格]からのファックス(2012.04.01付け)

 1年間、本当にありがとうございました。社会福祉士の国家試験に合格できたことを本当に嬉しく思います。入塾させていただいてからも、ペースが安定せず、勉強時間の確保がむずかしい時もありましたが、毎回届く成績表や、質問への回答をいただき、なんとか気持ちを維持して続けることができました。私1人では合格は遠かったと改めて思います。私も貴塾は先輩や同僚から勧められ入塾を決めましたが、1年前に教えてもらうことができ、また合格点ギリギリのラインでしたが合格できた事は、幸運なことです。入塾でき本当に良かったです。努力は報われるのですね。

兵庫県N.I.さん[第24回社会福祉士試験合格]からのメール(2012.03.16付け)

 合格メールありがとうございました。昨年、40代からの国家試験挑戦、まず多くの文字を読み、覚えるという作業が久しぶりだったため記憶力の低下を痛感し、時間に追われる中、試験を受けて不合格でした。やはりどう勉強してよいか、効率よくどこを覚えるか、等わからなかったと思います。 模擬テストで偶然会った50代の知り合いの方(昨年合格)にどうやって勉強したかを聞いたら小高塾を紹介されました。すぐ申込み約9カ月先生を信じてコツコツと勉強し、途中ほんとにこれでいいのかなー、とか他の講義やワークブックもやったほうがよいのでは、とは一度も思わずに(多分余裕がなかった)ひたすら塾のペースについていけるように頑張りました。もちろん試験当日、不安いっぱいで、時間ぎりぎり、見直しどころか最後の方の問題は考える時間もないままさーっとみて終わりました。でも時間は足りなかったけど、塾で覚えていたことが不思議と出てきてその時にまんべんなく自分が理解、記憶している事を感じました。すごい!今は嬉しくてほっとしています。

兵庫県N.N.さん[第24回社会福祉士試験合格]からのメール(2012.03.16付け)

 社会福祉士試験に合格して本当にうれしいです。心から込み上げてくるものがあります。淡々と勉強する中で、自分が思っている以上に実力が身についていました。独学で勉強に限界を感じており、去年のちょうど今頃小高塾に入塾を決めたと思います。不安もありましたが、思い切って申し込んで良かったです。そして、もっと早く小高塾に出会っていれば、「こんなに苦労することもなかったのかな。」と感じます。基礎学力がなく資格を取れないことがコンプレックスになっていましたので、呪縛から解けた気持ちです。11年は長かった。先日、精神保健福祉士の短期通信課程にも合格、来年度は精神保健福祉士を目指します。小高塾に出会って、夢が広がっています。来年度も引き続きご指導をお願いします。

沖縄県R.M.さん[第23回社会福祉士試験合格]からのメール(2011.03.21付け)

 先日はお祝いメール改めてありがとうございました。たくさんの知人、友人、家族に励まし、そして何よりも貴塾の裏打ちされた方法論、きめの細かい的確な助言で合格にたどり着けたこと、心より感謝致します。特養、児相、老健という用語すら分からず、何もかも初めて耳にする状況からのスタートでした(実務経験など皆無)。しかし、講座初回の塾長からのお便りで、この講座の課題(レジメ)に徹底して取り組むこと、他のことはやらない、やってはいけないとの旨、読んだとき、やる気で身も心もふるえました。塾長の根拠のある自信と熱意が私の魂まで伝わり、「よし、塾長のアドバイスに忠実に従おう」と強く決意しました。教材も指定されたもののみ。ただし、アドバイス通り、「自分なりに理解」するため、ネット、図書館等を活用しました。ただし、必要以上に膨大に広げず、課題(レジメ)の中の疑問が解けたら次へ進みました。また、アドバイス通り模試も秋模試、年末模試のみにとどめ、国試直前には、問題集、模試の類には一切手をつけず、塾のレジメ復習を徹底しました。四割の分からないことに惑わされるよりも確実に六割獲得できるよう、アドバス通り素直な気持ちで取り組み、実際落ち着いて取り組みました。今回81点(以上)が合格基準点ですが、それを30点近く上回る点数を獲得できたのはすべて塾長の明晰に分析された方法論によるアドバイスに従った結果です。通信教育で受験資格をとりながら、同時に貴塾講座に取り組んだ昨年の正味半年間は、これまでの人生のなかで最も自信を持って勉強に集中できた時間であり、単に暗記にとどまらず、試験に合格するためだけでなく、計画的に目標を達成する半ば哲学的な喜びを実感できる期間でもありました。試験日、前日当日も、不思議と心穏やかに過ごしました。小高先生の祈りを感じました。小高先生に出会っていなければ合格はありえませんでした。貴塾のご指導、心から何度も何度もお礼を申し上げます。本当にありがとうございました。次年度PSWのご指導も引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

東京都M.K.さん[第23回社会福祉士試験合格]からのメール(2011.03.20付け)

 昨年の5月から通信講座が始まり、約一年間本当にありがとうございました。私は最初調子よく、小テストの提出期限にはギリギリでも必ず提出するように頑張っていましたが、仕事・家庭・育児と日々追われていき、一巡し終わった頃から失走・・・・。毎週小高塾の封筒が届く度に、「あー、やらなきゃ。。。」と思いつつ、溜まりに溜まった課題提出にまたやる気が減退・・・・と繰り返し、いつの間にか年越ししてました。年明け後、カウントダウンしつつ毎日少しずつ再開し始めた矢先、下の子供がインフルエンザに罹患。私は今までの人生の中でインフルエンザにかかったことがなかった為、「まぁ大丈夫でしょ!!」と楽観視していたら、見事に感染!!!! 試験一週間を切っており、正直焦りというより諦めの気持ちが大きく、「これを理由に試験を受けなかったとしても誰も文句言わないよね・・・」という甘えまで出現する始末。。。そんな中、小高塾の掲示板や先生のアドバイスを見て、「やっぱり受けよう!!!」という気持ちになりました。試験当日は、東京でも雪がちらつく程の寒さ。加えて元々持っていた気管支喘息がインフルエンザを機に出てしまい、最悪のコンディションでの受験。。。何度も先生や家族、職場の応援してくれた皆さんのことを思い出し、祈るような気持ちで試験に臨みました。そして、3/15の合格発表の日。先生からの合格メールに驚きと喜びで、職務中にも関わらず声を出して(喜んで)しまいました。そして自分でネットで合格基準の点数を見たとき、先生の合格ボーダーの的確さには脱帽しました!!正直ネット上で色々な意見が飛び交い、「90点超えする」とか「去年よりは基準が上がる」などあり不安な気持ちでいっぱいでした。(小高先生のボーダーが一番低く見積もられていたので・・・)。でも、結果は81点☆余裕で合格点数を上回っていました♪♪ この東北地方太平洋沖地震の真っ只中での合格発表を経て、複雑な心境の元、合格の喜びをどう表現したらいいか分からず日々過ごしています。しかしながら、一日も早く専門職として支援できることがあるならば、と早速3/17に登録申請書を提出しました。合格を知ることが出来、また登録申請ができる今の環境に感謝したいと思います。またこの合格を手にするまでの辛さや喜び、そしてこの複雑な心境を忘れず、社会福祉士としてこれからの自分の【力】にしていきたいと思います。小高先生、本当にありがとうございました。

宮城県Y.M.さん[第23回社会福祉士試験合格]からのメール(2011.03.17付け)

 社会福祉士国家試験【合格】は、まずは小高先生からの【おめでとうメール】で知り、その後、携帯電話のフルブラウザで何度も何度も自分の受験番号を確認致しました。…が、いまだに半信半疑です。平均すると、1日1時間程度の勉強しかしませんでした。でも、小高先生の指示どおりに勉強していたら…「【力】ついちゃってた!」という驚きにも似た思いです。正直、初めて小高塾のレジメを手にした時は、「あれ?こんな簡単なもんで良いの?!」と思いました。以前、過去問や模擬問題を見た時、全くなじみの無い知らない用語ばかりで、【ちんぷんかんぷん】だったはずなのに…。なんと!!100点越え(たぶん。…避難中で本部発表正答での自己採点が出来ない為)の、私としては上出来過ぎる高得点で合格を果たす事ができました!!ありがとうございます。 【社会福祉】とは、根拠や理論に基づかなければならないので、非科学的な話は相応しく無いのでしょうが…。小高先生の教えの通り、試験中、問題用紙をじぃーっと見つめていたら、なんとなくなんですが、「これじゃないかな?」って、選択肢を絞り込めました。不思議な思いでしたが、そのような思いも小高塾のレジメが根底に有ったからこそだと考えています。高卒の私が、専門職の仲間入りが出来るのも、小高先生そして塾生皆様のおかげです。感謝しきれません。ありがとうございます。 

神奈川県S.K.さん[第23回社会福祉士試験合格]からのメール(2011.03.15付け)

 この一年間有難うございました。5日に一回の課題提出は、かなりしんどかったですが、どうにか完走出来ました。勉強は、ひたすら通信の課題のみでした。ほかの問題集も買うことなく、まぁそんな時間もありませんでしたが。試験は、当日のレジメのお陰で、時間ギリギリだったり、お昼休みには、午前中の試験内容をひきずっていましたが、午後のスタート前にはレジメを思いだし、ふっ切れました。受験後は、自己採点で六割は取れていたので、ちょっと安心した反面、やはりボーダーラインは、どのくらいになるのか不安でした。ボーダーラインの小高塾予想の精度には脱帽です。また12月の模試の先生の話と懇談会は、有意義でした。できれば、通信が始まる前か、夏頃にもあったら良かったと思います。無理なようでしたら、小高先生のガイダンスDVDなんて作ってみてはどうでしょうか?30分の話がものすごくためになりますよ。ついつい長々と書いてしまいましたが。これからも社会福祉士の受験講座頑張ってください。一年間有難うございました。 

S.T.さん[第23回社会福祉士試験合格]からのメール(2011.03.15付け)

 合格メールありがとうございました。五回目のチャレンジで、やっと合格できました。今でも信じられない気持ちです。それまでは、独学でしたが、21年の三月頃、小高塾の事を知り、21年度22年度お世話になりました。はじめは覚える事も大変で、小テストを提出するのも必死でした。この年は何とか最後まで提出できましたが、不合格でした。22年度こそは合格したいと思い、はじめましたが、途中体調不良で、小テストの提出もできず、塾をやめた方がいいのか悩み、今度は受験しても無理だと、願書は出したけど諦めていました。しかし、塾長の励ましと、年末模擬の結果をみて、びっくり。ほとんど勉強できなかったのに、合格範囲になっていました。今年に入り、今からでも、チャレンジしようと、試験前のレジメだけでもと思い、覚えました。試験は、前回よりもできたという実感があったんです。あきらめずに、やってきてよかった。そしてありがとうございました。来年度は精神保健福祉士の短期養成校に入学を検討中です。また東日本の震災で塾長や多くの塾生が大変な状態の中、複雑な思いでの発表でした。皆さんの無事を願い、ともに頑張った塾生達に合格通知が届きますようにお祈りしています。どうか、塾長やご家族の皆さん、お体にお気をつけて、お過ごし下さい。

長崎県S.T.さん[第23回社会福祉士試験合格]からのメール(2011.03.15付け)

 合格メールありがとうございました。約9ヶ月、先生のご指導を信じて勉強を続けてきたおかげです。本当にありがとうございます。なにせ大学を卒業し14年、仕事を離れ専業主婦になり約4年。こんな私が社会福祉士に合格するなんて夢のようです。いままで、介護支援専門員、介護福祉士の資格を取得しましたが、どうしても社会福祉士は合格できませんでした。今回は、育児にも落ち着きはじめ、自分自身のけじめの為にも、今回が最後のつもりで受験を決めました。小高塾を選んだ訳は、一から勉強をはじめないといけない私にとって、的確な指導(レジメ)があり、毎日の短時間の勉強で合格できるということが、5歳と2歳の子供を育てる専業主婦にぴったりでした。始めてみれば続けていくことがつらいこともありましたが、丁度1週間おきに届くレジメや先生のアドバイスに励まされ、毎回テストの結果にドキドキしながら月日が経っていきました。試験前の心構えや試験日の進め方まで指導していただき、すでに試験5回は受けている私ですが、細かなアドバイスに感心してしまいました。試験中は、しっかり、先生と子供達の名前を何回も心の中で叫びました(笑)。試験後の合格ボーダー予想もほぼ合致してますし、試験問題解答予想もまちがいなくあっており、先生には脱帽です。とにかく合格を目指す方には小高塾は最適だと思います。本当にありがとうございました。 

Y.N.さん[第22回社会福祉士試験合格]からのメール(2010.03.20付け)

 先日はご連絡ありがとうございました。勤務中に塾からのメールがなかなか来ないので不安が広がり始めた時に朗報が飛び込んできました。送付いただいた解答速報で貴塾では不正解でも他塾で正解のものを合計すると90点でしたので安心していましたが、発表された解答で自己採点すると何と84点でした。受験票の受験番号を何度もネットで確かめたのは云うまでもございません。先生の予想した合格最低点の正確さには舌を巻きました。また、試験終了の合図で顔を上げると多くの空席の中にぽつんと在席している自分に気恥ずかしい思いがしましたが、発表を見ると私の受験番号の前後はほとんどが不合格で、まさに先生のアドバイス通りの結果となりました。還暦目前でしかも学習時間が通勤電車と 自宅の湯船の中がほとんどの状態で合格できましたのは、貴塾のご指導のお蔭と改めて御礼申し上げます。最後になりましたが、小高先生のご健勝と貴塾のますますのご発展を祈念し御礼のご挨拶とさせていただきます。

千葉県A.S.さん[第22回社会福祉士試験合格]からのメール(2010.03.17付け)

 このたびは、本当にお世話になり、ありがとうございました。おかげさまで、一発合格することが出来ました。講座への申し込みはとても悩みました。フルタイムの仕事、家事、育児、受験資格もまだなかったので、通信大学の実習準備や実習関連科目の課題、実習。これらと塾の学習が両立できるのだろうか、と。でも、限られた時間で効率的な学習をするには小高塾しかない、と決心し、申し込みました。学習は本当にハードでした。早朝や娘が寝てから、会社の昼休みもフル活用し、それでも実習や課題があって、最終的に小テストは1巡目しか提出できませんでした。でも、先生のアドバイスに従って、直前期はとにかく直前期用のレジメを頭にたたき込みました。試験当日は「決して十分とはいえなかったかもしれないけど、やれるだけのことはやった」と思えるだけの学習でした。そして、無事、94点で合格!負担をかけた家族に報いることが出来ました。先生に出会えなければ、合格はなかったと思います。本当に、ありがとうございました。

鳥取県R.Y.さん[第22回社会福祉士試験合格]からのメール(2010.03.15付け)

 仕事中にインターネットで受験番号を確認することができました。3年越しの合格です。小高塾での9ヶ月は、遅くまで仕事をしては睡魔と闘いながらレジメを覚える日々。毎週の締め切りに追われ、何度も諦めそうになり受験を辞めてしまおうかと思うこともありましたが、塾の掲示板を拝見しては、みなさんが同じような悩みを持っていることを知り、また、毎週届く小高先生からの励ましのコメントに支えられ、今日の日を迎えることができました。今日、初めて自分の回答の答え合わせをしました。過去2回の受験では、47~9%しか正解していませんでしたが、この9ヶ月の成果はとても大きかったです。この9ヶ月は今まで勉強したことがないくらい勉強をしてきたので、不合格だったらこの勉強をもう1年続ける自信がないくらい落ちこんでいたと思います。小高塾に出会っていなければ、今年も合格ができなかったと思います。それくらい、先生の学習方法は自分に合っていたし、毎週の締め切りがないとここまで勉強を計画的に行えなかったと思います。本当にありがとうございました。

茨城県H.K.さん[第22回社会福祉士試験合格]からのFAX(2010.03.15付け)

 今回はうれしいご報告のため、FAXさせていただきます。社会福祉士、先生のおかげで合格することができました! 母と泣きながら喜びました。・・・何故か発表日を18日とかんちがいしてまして、インターネットで今日の発表を知り、夜の11時ごろ合格を知りました。国試終了後、合格の答案を作成できたかもわからず、つい2日前まで、試験会場に持参した勉強道具を入れたカバンさえ開けることができませんでした。自己採点もしなければ・・・と思うのに、どうしてもできませんでした。塾の掲示板も見られませんでした。発表を見るのもすごく恐くて大変でしたが、発表後にやっと自己採点をするとなんとギリギリの86点!!不適切問題がなければ・・・と思うと、ゾッとするやら、笑いがこみあげるやら。でも昨年は7点不足でした。先生に「かなりがんばらないと厳しいですよ」と言われた昨年の3月31日。点数はあまり変わらなかった秋模試と年末模試。つらかったです。年末模試の日、先生に「あなたはまずおじけづかないこと!」と言われたことが今回の試験だけでなく一生の私の大切な言葉になりました。
 試験会場では何度先生を心の中で呼んだか・・・。前日も先生の「心得」を試験会場へ行く電車の中やホテルで読むと、うれしい気持ちと心強さで何度もメソメソ泣きました。それと、塾の年末模試の時、隣の席に座っていた人と会場のトイレでぐうぜん会い、私が秋模試レジメを持って並んでるのを見てそのかたは「あっ!」となったそうです。それだけで小高塾の縁も感じてうれしかった・・・。そういうのも重なって合格できたのだと思います。正直言って不良生徒となってしまいましたが・・・。本当に、小高塾なくして私には合格はありえませんでした。何せ4回目でしたから・・・。本当にありがとうございました。

愛知県N.Z.さん[第22回社会福祉士試験合格]からのメール(2010.03.15付け)

 この度は、無事に合格へと導いて頂きまして、ありがとうございました。昨年度は受験資格を得て初めての受験でしたが、全く勉強方法が分からず、膨大な範囲を前に、何から手をつけて良いのかも分からず、試験は数点不足という残念な結果に終わりました。今年度は小高塾のホームページを発見出来た事が私にとってラッキーな出来事でした。提出期限に遅れがちながらもレジュメと小テストを繰り返し実施し、先生の仰るとおり、それ以外は何もしませんでした。受験日は試験官から試験準備の声が掛かるまで、レジュメを繰り返し覚えました。問題を解きながら、昨年との違いを実感できました。曖昧な知識ではなく、自信を持って「これだ」とマークできる問題が本当に多かったのです。また、受験日直前まで、先生の暖かいメッセージが何度も送付され、心強く受験することができました。今後はご利用者の最善を支援できる者として、日々研鑽して行きたいです。本当にありがとうございました。 

神奈川県K.S.さん[第21回社会福祉士試験合格]からのお手紙(2009.04.03付け)

 おかげ様で合格できました!!
 午前中と、障害者、医学が難しかったです。試験時間いっぱいのぎりぎりで、試験が済んでの帰路で、体中の関節が痛み出し、発熱してしまいました。受診の結果、かぜとのことで、1週間近くダウンしてしまい、1/26締切のファックスも送信できませんでした。大変申し訳ありませんでした。もし不合格ラインならば3/31を待たずしてずっと落ちこみ生活になるので、結果を知るのがこわくて、結局、自分の答え合わせをしたのが合格発表時。試験センターの正答合わせの結果、総得点90点でギリギリの合格でした。思ったとおり、原論と障害者、社会学の点がさみしーいものでした。原論なんてナント2点ですよー!!! コワイですね。失速して完全に終わってましたネ。とにかく、試験後のこの2ヶ月間、自分の中で結果についてひたすら自己採点もせず、先生にファックスもせず、沈黙を守り続けてしまいました。気の小さい私です・・・。これからは相談員として、ますますいろいろな情報が利用者のためになるよう伝わるように努力していきたいと思います。思えば昨年の夏頃、どうやって勉強してよいか暗中模索の私でしたが、先生のことを知り、迷わずお申込をしました。途中何度もくじけそうになりましたが、先生のメールでのはげましのお言葉をいただき、自分をふるい立たせることができました。先生、本当に本当に本当に本当にほんとーーーーうに、ありがとうございました!! P.S 受験票コピーを同封しますので、パソコンにてご確認ください。

大阪府M.N..さん[第21回社会福祉士試験合格]からのメール(2009.04.01付け)

 このたびは、第21回社会福祉の国家試験に合格することが出来ました。本当に夢のようです。昨年、参考書一本にしぼり、すべて覚える覚悟で勉強したのに不合格でした。…何をどう勉強したらよいのかわからず、本当に困っていたところ、インターネットで小高塾のことを知りました。最初は、国家試験の合格率も本当かな…合格者の感想も本当かなと思い、半信半疑で入塾しました。でも、実際自分が体験してみて本当だったと実感しています。毎週のように送られてくるレジメを覚えるのも、大変でしたし、仕事をしながらなので、時間に終われての学習になりました。しかし、自分で本をみて覚えるより、ここだけを覚えるようにと、ポイントを示してくれていて、本当に学習しやすかったし、効率的だったと思います。今、言えることは、小高先生の言われる通りのことをしていたら、合格できると思いました。小高塾以外のことは、いっさい何もしませんでした。それに最初は、受講料にも、とまどいもありましたが、もし入塾していなければ、毎年受ける受験料や、国試に落ちる精神的苦痛など考えた時に、そんなに高いもんでないなと思いました。私は、今看護師として病院で働いています。いずれは、施設で働きたいと思っています。それには、ケアマネと社会福祉士 の資格もとって、いろんな角度から利用者の方をみていきたいと思っています。最後の難関だった社会福祉士の試験に合格出来て本当に嬉しいです。小高先生本当にありがとうございました。入塾して本当に良かったです。お世話になりました。 

東京都Y.O..さん[第20回社会福祉士試験合格]からのメール  「小高塾でよかったこと」(2008.04.03付け)

 第19回の試験であれこれ手を出して合格点よりも10点以上も低いひどい状態で、なんとかしたいという思いで途方にくれていました。インターネットで小高塾を見つけ、不安なことは、電話で塾長が丁寧に説明してくださり、ここで頑張ることにしました。最初の科目は心理学で、レジメの内容もなかなか頭に入らず、最初の小テストのランクはDランクでした。しかし、塾長の正しい勉強の仕方を実行していくうちにAランクに上がり、しばらくすると合格答案が当たり前になるくらいになりました。こうなると毎回の合格可能性数値も上がり、毎回の成績表が返信されてくるのが楽しみになりました。そんなことを繰り返しているうちに、最初の模擬試験も合格圏に入れるようになりました。勉強時間は、週に小テスト勉強10時間+復習2時間取りましたが、仕事が終わってからは、家庭での子どもの面倒などありなかなか確保は難しく、土日はほとんどが小テストの勉強となり、家族には大変迷惑をかけました。その度、塾長に泣きつきメールなどしたことがありましたが、しっかりと励ましてくれました。苦し紛れに試験直前まで塾長を信じてレジメ一筋で試験本番に臨みました。試験は余裕とは行きませんでしたが、なんとかボーダーライン5点越えでした。でも、塾長は、受講前の電話でしっかりと勉強すれば、このくらいの実力はつくとハッキリと言っていました。だから、一番確実な勉強方法だったと思います。これから受験予備校など探している人は、悪いことはいいません。小高塾の門を叩いてください。