小高塾の通信制受験対策講座はこんな人におすすめ!

  • 今年こそ合格したい。初挑戦で一発合格したい。
  • 範囲が広すぎて勉強の仕方がわからない。
  • 独学に限界を感じている。
  • 過去問をやっても合格できない。
  • 合格に必要な知識をしぼりこんで確実に覚えたい。
  • 追い立てられないと自分に負けて勉強が続かない。
  • 質問がしたい。
  • できるだけ早い時期から地道に勉強したい。
  • 若くないので受験に自信が持てない。
  • いろいろな受験対策情報がありすぎて、どれを信じてよいのかわからない。
  • 合格まであと数点だが、その壁が破れない。
  • 合格までまだかなりの距離がある。
  • 通いの受験対策講座には行けない。

小高塾紹介動画

小高塾通信講座の概要(各講座共通)-塾長による解説

第36回社会福祉士国家試験予想合格点を公開(2024.2.7~)

第36回の社会福祉士国試の予想合格点は90点(90問正解)[専門科目のみ受験者は40点]あたりだと思います。
上記予想合格点は、今年も昨年の合格率と同じくらいの合格率になると仮定した場合の予想合格点です。合格率が上がれば、上記の予想合格点は下がります。

[算出根拠]
第35回国試において国試直後に自分の国試解答を提出してくださ った小高塾生のうち実際の合格点に達した塾生の割合に入る今年の第36回国試の小高塾生の最低点が上記得点となります。

[注意]
①ただし、最終的には3/5の合格発表日を待たないとわかりません。合格予想点が 実際の合格点とは違っていても苦情はお受けできませんのでご了承ください。
②上記予想合格点に関して塾生以外のかたからのお問い合わせには一切応じられませんのでご了承ください。
 

「こども家庭ソーシャルワーカー」資格取得者の施設職員に手当支給が決定!

「こども家庭ソーシャルワーカー」資格取得者の施設職員に月2万円の手当を支給することを「こども家庭庁」が決定!
[2024年1月23日付け『福祉新聞』第2面に掲載]

第26回ケアマネ試験速報第3報(2023.12.28現在)

(1)2023年10月に実施された第26回ケアマネ試験(介護支援専門員実務研修受講試験)の合格点は、介護支援分野が17点、保健医療サービス分野が24点でした。なお、今回の本
試について、小高塾テキストで獲得可能な点数は、介護支援分野が18.6点、保健医療福祉サービス分野が29.6点でした。

(2)第26回ケアマネ試験の小高塾講座修了生の合格率は88.9%、全受験者の全国合格率は21.0
※「講座修了塾生」とは小高塾全小テストをほぼすべて提出した塾生でかつ合否確認ができている塾生。ただし、小高塾全小テストをほぼすべて提出した塾生の全員の合否確認ができています。

「こども家庭ソーシャルワーカー」認定資格の認定機関が「日本ソーシャルワークセンター」に決定!(2023.12.26)

「こども家庭ソーシャルワーカー」認定資格の認定機関が「こども家庭庁」により「日本ソーシャルワークセンター」に決定されました。2023.12.26付けの官報に掲載されています。これで、「こども家庭ソーシャルワーカー」認定試験実施のための動きが加速していくものと思われます。今後「日本ソーシャルワークセンター」のホームページは要チェックです。

該当官報
 https://kanpou.npb.go.jp/20231226/20231226h01131/20231226h011310005f.htm

日本ソーシャルワークセンター https://www.jswc.or.jp/

令和5年度臨床心理士試験速報(2023.12.22現在)

令和5年度臨床心理士試験の小高塾講座修了生の合格率は75.0%でした。
※「講座修了塾生」とは小高塾全小テストをほぼすべて提出した塾生。
 

第26回介護支援専門員(ケアマネージャー)試験の合格発表あり[2023.12.4]

2023.12.4に第26回ケアマネ試験の合格発表がありました。小高塾による予想合格点(介護支援分野16点、保健医療サービス分野24点)はほぼ的中。実際は、介護支援分野17点、保健医療サービス分野24点でした。

こども家庭庁が「こども家庭ソーシャルワーカー」資格を後押し

子ども家庭庁が資格取得を後押しするための事業費を24年度予算の概算要求に盛り込みました(2023.10.12『読売新聞』オンラインニュース)。以下はその記事 https://www.yomiuri.co.jp/politics/20231012-OYT1T50198/ から引用。


「こども家庭庁は、資格取得を後押しするための事業費を、24年度予算の概算要求に金額を明示しない「事項要求」として盛り込んだ。希望者が資格を取得する際の研修費を補助するほか、勤務先の施設が資格取得者に手当を支給するための財政支援などを想定する。」

「こども家庭ソーシャルワーカー」受験対策講座の募集を開始しました

(1)2024年度から実施予定の「こども家庭ソーシャルワーカー」(児童福祉法改正によって誕生した新資格)認定試験のための通信制受験対策講座の募集を2023年8月25日から開始しました。一括支払いの場合、お申込み・お支払いが早いほど塾費がお安くなります。


(2)こども家庭ソーシャルワーカーの資格を取得するには3つのルートがあります。いずれも一定の実務経験、研修の修了、試験の合格が必要です。詳細は下記資料をご参照ください。


https://www.mhlw.go.jp/content/11907000/001071894.pdf


https://www.fukushi21.ac.jp/journal/10563/ →下記はこの資料から引用させていただきました。


https://www.jacsw.or.jp/introduction/news/documents/208.pdf


https://www.cfa.go.jp/assets/contents/node/basic_page/field_ref_resources/277bd31e-b9f4-4cc5-8e2b-2dc2cb0ad159/ef9ba91f/20230401_councils_shingikai_gyakutai_boushi_277bd31e_09.pdf

①「社会福祉士・精神保健福祉士ルート」

社会福祉士または精神保健福祉士として、子ども家庭福祉に関する知識・技術を用いた相談援助の実務経験が2年以上ある人が対象です。こども家庭福祉に係る研修(100.5時間)の修了、こども家庭ソーシャルワーカー試験に合格することで資格が取得できます。なお、一定程度の相談援助業務をおこなっていない場合は、追加研修(24時間)を受講する必要があります。


②「相談援助実務経験者ルート」

制度開始後、期限付きで認められる経過措置のルートです。子ども家庭福祉に関する知識・技術を用いた相談援助の実務経験が4年以上あることに加え、ソーシャルワークに関する研修(97.5時間)を受講した人が対象です。その上でこども家庭福祉に係る研修(100.5時間)の修了、こども家庭ソーシャルワーカー試験に合格すると資格が取得できます。


③「保育所保育士ルート」

制度開始後、こちらのルートも期限付きで認められる経過措置のルートです。保育士として以下どちらかの規程の実務経験が4年以上あることに加え、ソーシャルワークに関する研修(165時間)を受講した人が対象です。
・要支援児童等の対応や関係機関との連携の強化、地域連携推進員として子ども家庭福祉に関する知識・技術を用いた相談援助業務
・保育所長、主任保育士、副主任保育士等として、子ども家庭福祉に関する知識・技術を用いた相談援助業務

その上でこども家庭福祉に係る研修(100.5時間)の修了、子ども家庭ソーシャルワーカー試験に合格すると資格が取得できます。

 

(3)「こども家庭ソーシャルワーカー」認定試験の実施日はまだ公表されていませんが、2024年度内での実施が決定しています。小高塾では2025年2月の実施を想定しています。この資格については、国家資格化を含め、施行後2年を目途として検討し、その結果に基づいて必要な措置を講ずることが決定しています。


(4)「こども家庭ソーシャルワーカー」認定試験の試験内容は、研修カリキュラムをもとにすることが決定しています。認定機関はこれから決定されますが、認定機関において試験科目別出題基準が検討され公表される予定です。


(5)研修カリキュラムはすでに発表されていますので、これを基に小高塾ではこども家庭ソーシャルワーカー受験対策講座の開塾準備に入っています。研修カリキュラムの内容からは、こども家庭ソーシャルワーカー試験の出題基準は、社会福祉士試験・精神保健福祉士試験・公認心理師試験・保育士試験の出題基準がかなり参考になることが予想されます。

 

ペア割引スタート

ペア割引(知人との同日申込割引)が2023.4.28からスタートしました。2023.10.1以降に入塾申込をされる場合、知人のかたと同日に入塾申込される場合は、それぞれのかたの塾費が割引となります。社会福祉士・精神保健福祉士・公認心理師・臨床心理士の各講座の場合は3,500円の割引、ケアマネ講座の場合は2,300円の割引、介護福祉士講座の場合は1,700円の割引となります。3人以上の知人同日申込(養成校等団体単位での申込を含む)の場合は、「お問い合わせ」から割引額をお尋ねください。

第36回社会福祉士試験と第26回精神保健福祉士試験は旧カリでの最後の試験

2024年2月に実施予定の第36回社会福祉士試験と第26回精神保健福祉士試験は、旧カリキュラムでの最後の試験となります。

第6回公認心理師国家試験速報[2023.6.20公開]

(1)第6回公認心理師国家試験の合格点は138でした。なお、今回の国試について、小高塾テキストで獲得可能な点数は160.7点でした(ただし一般常識的な判断で獲得可能な点数を含む)。

(2)第6回公認心理師国家試験の小高塾講座修了生の合格率は80.0%[全国合格率は73.8%]
※「講座修了塾生」とは小高塾全小テストをほぼすべて提出した塾生でかつ合否確認ができている塾生。ただし、小高塾全小テストをほぼすべて提出した塾生全員の合否確認ができています。

第35回社会福祉士試験速報[2023.3.18公開]

(1)2023年2月に実施された第35回社会福祉士試験の合格点は、全科目が90点、専門科目のみが41点でした。なお、今回の国試について、小高塾テキストで獲得可能な点数は、全科目が125.6点、専門科目が58.5点でした。

(2)小高塾講座修了生の合格率は81.0%[全国合格率は44.2%]。
※「講座修了塾生」とは小高塾全小テストをほぼすべて提出した塾生でかつ合否確認 ができている塾生。ただし、小高塾全小テストをほぼすべて提出した塾生はほぼ全員合否確認ができています。

 

第25回精神福祉士試験速報[2023.3.18公開]

(1)2023年2月に実施された第25回精神保健福祉士試験の合格点は、全科目が95点、専門科目のみが49点でした。なお、今回の国試について、小高塾テキストで獲得可能な点数は、全科目が133.85点、専門科目が66.75点でした。

(2)小高塾講座修了生の合格率は92.9%[全国合格率は71.1%]。
※「講座修了塾生」とは小高塾全小テストをほぼすべて提出した塾生でかつ合否確認 ができている塾生。ただし、小高塾全小テストをほぼすべて提出した塾生はほぼ全員合否確認ができています。

 

メルカリ・ラクマでの小高塾公認心理師講座一部テキストコピーの違法販売にご注意

メルカリ・ラクマにおいて、小高塾の公認心理師講座の一部テキスト(小高塾レジメ)をコピーして違法に出品・販売されているかたがおられます。小高塾の全テキストであるかのような宣伝をされていますが、販売されているのは小高塾のテキストのごく一部です。ご注意ください。

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