合格者の声(公認心理師通信制受験対策講座受講生)

愛知県H.S.さん[第2回公認心理師試験に合格]からのメール(2019.09.18付け)

答案を一度も出さず、先生にもご心配をおかけして、申し訳ありませんでした。答案は、返送しませんでしたが、地道に問題を繰り返してやっていました。そのおかげで、163点を取ることができ、無事、合格することができました。本日、登録料など収め、センターへ書類を送りました。1回目の結果は、133点でしたので、小高塾の勉強方法は、自分にあっていたのだと、思います。本当にありがとうございました。今後の受講生にも、先生から定期に送られてくる多くの問題・資料は、プレッシャーですが、地道になんとかこなしていくことが、実力をつけていくことになるとお伝えください。先生の今後の益々のご活躍を祈念し、お礼の言葉とさせていただきます。本当にありがとうございました。

愛知県E.I.さん[第2回公認心理師試験に合格]からのメール(2019.09.14付け)

遅くなりましたが、お祝いメールありがとうございます。うれしくて、ホッとしました。ツイッターで塾生のツイートを見かけて、入塾したのですが、偶然みつけて、入って本当に良かったです。受験を決めたものの、国試1回目の問題やブループリントを見て、こんなのどうやって勉強するのだろう、と途方に暮れていました。とにかく塾のレジメを毎日毎日、最初は一枚につき数時間かけて、わからない言葉を調べたり、参考図書を読みながら理解して覚えました。延々続くように思ったレジメですが、これだけに絞っても受かることを信じて、試験までに一分野5回暗記して小テストを繰り返しました。最初はなかなか覚えられなくて辛かったですが、覚えるにつれ、単語や理解した内容がだんだんつながる面白さもありました。それでも再テストが続いたり、同じ分野の2回目の小テストで1回目より悪くて、思わず小高先生に質問して、励ましていただいたこともありました。模試の結果に落ち込んでいたら、メールいただいたこともありがたかったです。毎週届く教材や提出締切で、スケジュールが立てやすく、達成感があり、また、先生からのメッセージも楽しみでした。見守って下さっている感じで、特に試験が近づくにつれてありがたかったです。どう理解し、覚えたらいいのか、模試や国試の問題をどうとらえればいいのか、試験の留意点も助かりました。動画も先生の声で聞くことで記憶に残りました。試験は前の日から動悸止まらず、胃も痛かったですが、始まって、先生の励ましの言葉を思い出したら落ち着いて、楽しみながら問題を解く事ができました。これで受かったら最高だなぁと思っていたら、合格できました!小高塾に入ってあんなに勉強しなければ、合格できませんでした。感謝してもしきれません。これからもどうぞお元気で、迷える受験生をご指導ください。本当にありがとうございました。

A.O.さん[第2回公認心理師試験に合格]からのメール(2019.09.13付け)

昨年の試験後、どれほどの落ち込みと今後への不安があったでしょうか。再度トライするにしても、なにをどうすればよいのかわからず途方に暮れたことを覚えています。ネットでみつけた小高塾は期待もありましたが、実際がわからず、果たしてできるのかどうか、不安も大きかったです。先生が私の疑問に丁寧にお答えくださってとても信頼感を持つことができたことは受講の後押しになりました。最初の頃はできるかどうかの不安、仕事と家事の両立と不安だらけでした。しかし何があっても合格しなければ、との思いはそれ以上に強かったと思います。しばらくするとやり方に慣れてきて私の生活の中のルーティーンに組み込むことができ何とかやっていけるかも、との思いを持ちました。もし、小高塾にはいっていなければ、私は何を基準に、どうしていくべきか一人で思い悩んでいたことでしょう。そしていろいろな情報に振り回されていたと思います。とにかく先生を信じて、やり抜くことだけを目標にしていました。最後の頃はこれでいいのか、と思うこともありましたが先生を信じてほぼレジメでの勉強に徹していました。試験の前日は緊張のあまり夜寝付けなかったり、当日試験開始まで何度もお手洗いに通ったり・・とても緊張していたと思います。試験では、レジメで覚えたことがたくさんでてきました。ちょっとうる覚えでも使えることがありました。それから、解答の工夫を教えていただいていたのがとてもよかったです。これで相当のミスを防げたと思います。また、国試は満点は採れないことを何度も伺っていました。おかげで、特に午後知らない単語が次々と出てきたときも、全く焦らず、これは点を取らせない問題、と冷静に受け止めていました。時間配分も教えていただいた通りにしました。午後は30分予定よりおくれましたが、十分対応可能だと思い、焦らずと解き続けることができました。午後は確かに難しかった、と思いましたがレジメの知識があれば他の問題でそれらを補うことができることがわかりました。採れる問題を確実に取る事、ミスをしないこと、これが一番のコツだったと思います。そして何より、不安や疑問があったらすぐに小高先生にお尋ねし答えてくださる。その安心感は大きかったです。たったひとりでの準備でしたが、先生の存在は心強く私を支えてくださいました。今日結果がわかりました。本当に感謝の気持ちしかありません。今年度は小高先生に懸けてみよう、と決心し腹をくくって7か月を過ごしました。あの時の決心が間違っていなかったと今思っています。そしてこの経験を今後の臨床に生かし、大好きなSCの仕事を続けていきたいと思います。また先生におかれましては、これからも受験生のためのサポートをぜひ続けていただけたらと思います。きっと救われる生徒さんがたくさんおられると思います。 

東京都E.I.さん[第2回公認心理師試験に合格]からのメール(2019.09.13付け)

お祝いメールをありがとうございます!心理系大学院を出たのに臨床心理士試験もまともに勉強せず、いい加減に生きてきた私にとって、小高塾との出会いは本当に大きかったです。私事ですが、小さな子どもがいる上に赤ちゃんが生まれ、更には夫は遠方に単身赴任になり人生で一番大変な時期でした。それでも小高塾に申し込んだ瞬間から、締め切りだけは遅れまいと必死に頑張りました。独学の勉強でしたら、忙しさを理由に絶対挫折していたと思います。他の高額な予備校でしたら、今までのように入ったことに安心して、ぬるく勉強して、決して今回の低い合格率には太刀打ち出来なかったと思います。小高先生の言葉を信じ、小高塾の勉強一本でここまで頑張ってきて本当によかったです。これからは公認心理師としてスタートラインに立てましたので、今回の努力を忘れずに仕事にも生かしていきたいと思います。本当にお世話になりました。ありがとうございます!

大阪府Mさん[第1回公認心理師試験に合格]からのメール(2018.11.30付け)

メールありがとうございます。こちらからメールをさせて頂こうと思っていたらお祝いメールがあり、嬉しかったです。Gルート、しかも看護師で受験した人は少なかったと思います。最近知り合った臨床心理士さんも、看護師で受験した人は聞いたことがないと言われていました。そんな私も、小高塾でしっかり学ばせて頂いたおかげで合格する事が出来ました。ありがとうございました。最初、5日で8時間勉強できない人は入塾しないでください、という文言を見て、それぐらい勉強しないといけないと自分を鼓舞する事が出来ました。休日は一歩も外に出ず、6~8時間勉強していました。仕事から帰って、疲れていても毎日1~3時間、夜中1時過ぎまで勉強しました。もう二度と、こんなに勉強したくないという気持ちから、絶対一回で合格する、そのために出来る努力はすると頑張りました。それも、小高塾長のレジメ、励ましなどメッセージがあったからです。本当にお世話になり、ありがとうございました。ここからが本番です。心理の研修にも参加し、内容のある公認心理師を目指します。

神奈川県Yさん[第1回公認心理師試験に合格]からのメール(2018.11.30付け)

メール、ありがとうございます。おかげ様で合格することができました。私の今回の結果は、公表された配点で採点すると、180点/230点、78%の正答率になりました。また、間違えた問題も惜しいところまで選択肢を絞りつつ、1/2の確率で違う方を選んでしまったというものが、かなりありました。もちろん聞いたこともない用語が出たりもしましたが、6割正答できれば合格すると考えると、小高塾で真面目に取り組めば必ず合格できるように課題が設定されていたのではないかと思います。過去問の存在しない公認心理師試験に臨むにあたって、本当に心強い道しるべでした。振り返ってみると、ワーキングマザーの私にとって4日に1度の小テストは結構大変でした。大変でしたが、これがなかったら忙しさにかまけて、全然勉強できなかったんじゃないかな、と青ざめる思いです。小テストも提出が途中でかなり滞ってしまったこともありましたが、お盆休みにまとまった時間を作り、どうにか帳尻を合わせました。夫や子どもにも負担をかけてしまいましたが、兎にも角にも合格できたので、これから借りを返さないとな、と思っています。小高先生には感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。これから資格を生かして頑張ります。